他社借入のおまとめ専門
マンモスローン他社借り入れのおまとめ専門
限度額 100万円~2000万円
毎月の返済金額の軽減も可能
実質年率7.3%~15.0%
審査時間最短即日(金額によっては1週間目安)

WEB完結/来店不要/全国対応/限度額 2000万円/

※申し込みの曜日、時間帯によって翌日以降の取り扱いとなる場合もあります。

マンモスローンへの申込方法

マンモスローンでお金を借りるには?この記事では東京都に店舗を構える小規模消費者金融ご融資どっとこむのマンモスローンを分かりやすく紹介しています。

東京の消費者金融マンモスローンとは

マンモスローンは、東京都台東区に本店がある中小消費者金融です。

東京都に貸金業の登録をして15年以上が経過し、日本貸金業協会に加盟している正規の業者になります。

マンモスローン

マンモスローン最大の特徴は中小消費者金融にしては珍しい、おまとめローンに限定して提供している事。

いわゆる街金であるこの会社は、他の小規模消費者金融と同じく金融ブラック状態の方へも柔軟な審査を行っていると言われていますが、インターネット上の情報の少ないマンモスローンは大丈夫なのか、という不安をお持ちではないでしょうか?

そこで、今回は実際にマンモスローンに問い合わせた内容をもとに、詳しい利用の流れを解説していきます。

 この記事はすでに複数の金融機関でカードローンを利用している、もしくは金融ブラック状態の人が対象です。当てはまらない場合は、大手消費者金融や銀行カードローンのほうが、より便利に安心して利用できます。

マンモスローンのおまとめローンの特長

マンモスローンのおまとめローンの商品概要は以下のようになっています。

融資条件20歳以上の安定した収入がある方
融資金額100万円~2000万円
年率7.3%~15.0%
返済期間10年以内、120回以内(要相談)
返済方法元利均等返済
担保・保証人不要
必要書類免許証・保険証・所得証明書
延滞損害金20.0%(年率)

マンモスローンのおまとめローンは、資金使途が他社借り入れの返済に限定されるものの、多くの金額を借り入れ出来るようになっています。

マンモスローンは大丈夫?ヤミ金・紹介屋ではないの?

マンモスローンは、他の小規模消費者金融と同じく金融ブラック状態の方へも柔軟な審査を行っていると言われていますが、インターネット上の情報の少ないマンモスローンは大丈夫なのか、という不安をお持ちではないでしょうか?

ちなみにヤミ金とは、一般的な金融機関では審査落ちしてしまうとされる、自己破産や多重債務を抱えた人をターゲットにした業者です。

マンモスローンは正規の消費者金融

マンモスローンを運営する「ご融資どっとこむ 株式会社」には『東京都知事(5)第30570号 日本貸金業協会会員第002055号』という免許番号があります。

ご融資ドットコム引用:金融庁登録貸金業社情報検索より

 免許番号内の『東京都知事(5)…』の部分を金融庁の登録貸金業社情報検索から検索してみたところ、東京都の免許を5回更新している正規の消費者金融という事が分かりました。

ご融資どっとこむは『B-plus 仕事を楽しむためのWebマガジン』経営者インタビューに掲載されたこともある消費者金融です。

ご融資どっとこむ 木村

インタビュアーとして女優の「矢部美穂」さんが代表取締役の木村祐介社長に会社の設立時の話や、企業としての信念、融資に懸ける熱い思いなどをB-plusにてインタビューされています。

マンモスローンのおまとめローンのメリット・デメリット

マンモスローンでおまとめ・借り換えするメリットはいくつかあります。それぞれメリットやデメリットを見ていきましょう。

おまとめローンで借入が一本化出来る

こちらのローンは年収の3分の1を超えるローンをまとめて利用することも可能となっているので、多額な借金を抱えている、という人に適しているサービスを実施しています。

貸金業法には総量規制といったものがあり年収の3分の1を超える借り入れはできないとしています。

総量規制

過度な借入れから消費者の皆さまを守るために、年収などを基準に、その3分の1を超える貸付けが原則禁止されています(総量規制)。

引用:貸金業法について

しかし、いくつか例外があります。その例外に当てはまっているのが、「マンモスローンの貸金業法に基づく借換ローン」です。

つまり、借り入れする人が有利になる条件であれば総量規制は該当しない、といった判断がされているということ。

借換ローンは利用者が有利になるので、総量規制が適用されることがないのです。

月に複数回あった返済日が1回に限定される

幾つもの業者から借り入れていると、その業者ごとの返済日があります。

5社から借り入れていたら、月に返済回数が5回になってしまいますよね?そうなると返済日を忘れてしまうこともあるかもしれません。

さらに、いつも返済に追われている、といった状態に。

ですが、マンモスローンの「貸金業法に基づく借換ローン」を利用すれば、月の返済回数は1回に限定されます。

 返済の手間が圧倒的に少なくなるので返済に追われている、といった感覚から逃れることもでき、返済に余裕が持てまるのです。

毎月の返済額と返済総額が減少する

また、マンモスローンのおまとめローンは返済期間を長く設定したり、設定実質年率が低くなったりすることによって月々の返済額を減らすことができます。

現状で月に5万円の返済をしていたとしても。条件によっては月々40,000円や30,000円の返済に引き下げることも出来るのです。

さらに適用される実質年率が下がることによって、返済総額が抑えられるといった特徴も抑えておかなければなりません。

おまとめローンは最長10年の返済が可能

マンモスローンのおまとめローンは、おまとめを組んだ状態から最長で10年の返済となりますが、これは契約後に自身で設定が可能です。

具体的に返済するにあたって毎月いくら返済すればいいのか想像しにくい人の為に、10年で完済できる返済プランを表にしてみました。

借入金額金利15%金利10%金利7.3%
100万円16,133円13,215円11,766円
200万円32,266円26,430円23,532円
300万円48,400円39,645円35,298円
400万円64,533円52,860円47,064円
500万円80,667円66,075円58,830円

ただしこのローンはおまとめローンなので、現在他社借入がないという人は利用ができません。

  • 現在、クレジットカードなどで、2社以上から借入をしている
  • もしくは、転職などによって年収が減り、年収の1/3以上借入している
このような状態で返済に苦しんでいる人は、マンモスローンで借り換えすることによって金利が大幅に引き下げられることもあり、月々の返済額が低くなったり、返済総額が節約できたりするような状態になるケースが多いです。
 必ずマンモスローンの「貸金業法に基づく借換ローン」のほうが有利になるとはいえません。逆にマンモスローンの金利の方が高い、といった場合には借り換えないほうが良いでしょう。

マンモスローンの返済はATMで実施可能

中小のローンサービスの場合は、返済方法が限られてしまうというデメリットがあります。そうなると追加返済ができないようなことも考えられるのです。

その点、マンモスローンの場合は金融機関のATMを利用することが可能です。追加返済にも随時対応しているので、余裕が有るときは多めに返済する、といったこともできます。

即日融資はほぼ実施していない

マンモスローンではおまとめローンに関して即日融資にほぼ対応していません。

一応公式サイトでは「商品によって異なりますが1時間~2時間お時間を頂いております。」とありますが、借換ローンという特性上、おまとめローンはその他のローンよりも少し時間がかかってしまう傾向にある為、即日融資は難しくなってしまうようです。

基本的に返済専用で繰り返し使えない

マンモスローンに限らず、おまとめローンのデメリットとして、基本的に「借り直し・繰り返し利用ができない」という点があります。

キャッシングやカードローン等のサービスは、あらかじめ設定された枠内で自由に借入・返済を繰り返すことができますが、おまとめローンは一度融資を受けた後は返済専用としてしか使うことが出来ません。

 なぜこのような扱いになるのかというと、おまとめローンは本来「利用者の確実な完済」を目的としている商品だからです。

このような理由から、消費者金融が取扱うおまとめローンのほとんどは融資後返済のみの取扱いになっています。

マンモスローンの申し込み・審査手順と必要書類

マンモスローンの申し込み方法と必要書類について見ていきましょう。

マンモスローンの審査手順

マンモスローンで審査が行われている時間帯は平日の10:00〜18:30です。土日祝日でも申し込みはできますが、審査結果の連絡は週明けの翌営業日となります。

  • マンモスローンのホームページの申し込みフォームで記入する
  • マンモスローンによる審査が行われる
  • 本人確認書類の提出や在籍確認
  • 審査結果が出る
  • 契約後、各社への返済はマンモスローンが行う

マンモスローンに申し込み実際に振り込まれるまでは、審査がスムーズに進むかどうかによるため、正確な数字はここでは示せません。

 審査は平日に行われる為、平日を挟む必要があります。余裕をもった申し込みをおすすめします。

ちなみに、申し込みは公式ホームページのほか、電話、郵便・FAX、来店でも受け付けています。

マンモスローンの必要書類

本人確認書類運転免許証、健康保険証、パスポート、顔写真入りの住民基本台帳カードなど
収入証明書源泉徴収票、課税証明書、直近の給与明細書、所得証明書、確定申告書など

マンモスローンは100万円からの融資となるため、必ず収入証明書が必要になります。

マンモスローンの審査基準

マンモスローンの審査基準は本人の年齢・性別・年収・職種・勤続年数・会社の基本情報・現在の居住状況や環境など、これらの情報の提出がまず求められ、それぞれの点を踏まえた上で顧客となるための条件提示がなされます。

・希望の融資金額・ご利用目的・氏名・生年月日・性別・住所・電話番号・メールアドレス
・住居種類・居住年数・住宅ローンの有無・家族構成・他社お借入額・所有不動産の有無
・勤務先の情報(勤務先名・勤務先住所・勤務先電話番号・勤務年数・雇用形態・年収(税込)・保険の種類)
・配偶者の有無(配偶者氏名・年収)
・希望の連絡先・希望時間・備考欄

マンモスローンではこれらの情報をもとにその人の返済能力を数値化し、このスコアに応じて審査を通過できるかどうかを決めています。

マンモスローンで審査落ちする人の特徴

マンモスローンで審査落ち・否決してしまうのはどのような人なのでしょうか。マンモスローンの審査に落ちてしまう人の特徴を見ていきましょう。

安定した収入がない

マンモスローンなどの消費者金融では、年収の高さよりも安定した収入があるかどうかを重視し、審査を行っています。

年収額もさることながら、おまとめローンの場合は勤続年数がより重要となります。入社や転職してからすぐに申し込んでしまうと、おまとめローンの審査に通ることはほとんどありません。

すぐに退職する可能性があると見なされてしまうからです。

虚偽申し込みは否決・審査落ちに

マンモスローンでは、嘘をついてしまうと否決・審査に落ちてしまうでしょう。

どうしても審査に通過したいという気持ちから、年収や勤続年数を多めに記載してしまったり、他社借入金額を少なめに書いてしまう人が少なからずいます。

しかし、消費者金融のマンモスローンは膨大なデータを保有し、他社と情報共有も行っているため嘘を見抜きます。嘘が発覚すると否決・審査落ちしてしまうでしょう。

 特に何社からもお金を借りている人は、自分の借金状況を忘れてしまい、どんぶり勘定で他社借入金額を書いてしまうことがあります。これが虚偽の報告とみなされてしまう可能性があるのです。

金融事故を起こしている

マンモスローンでは金融事故を起こしていると審査に落ちてしまう可能性が非常に高くなります。

代表的な金融事故には以下のものがあります。このような金融事故を起こしてしまうと、最長で5年間、自分自身の信用情報に記録されてしまいます。

金融事故の事例
  • 長期にわたる延滞(3ヶ月)
  • クレジットカードなどの強制解約、代位弁済
  • 債務整理
  • 保証会社を通した支払いの滞納(家賃・携帯端末)
  • 奨学金の滞納

長期延滞とは3ヶ月以上のクレジットカードの支払いを延滞することで、支払予定日から61日以上経過してしまうと長期延滞とみなされてしまいます。

 携帯電話料金と奨学金の滞納も審査落ちの原因になります。つい携帯電話の料金を払い忘れていたことが原因で借りれなくなってしまわないように普段からしっかり払っておきましょう。

マンモスローンの返済は元利均等返済方式

マンモスローンの返済は「元金自由返済方式」ではなく「元利均等返済方式」となっています。

元利均等返済方式とは

元利均等返済人式とは、返済額の元金と利息の合計額が返済開始日から完済日まで均等になる方式のことです。

完済日(返済回数)を最初に決めておき、その回数分を支払うことにより完済します。

 早めの完済を目標とするなら「元利均等返済方式」であらかじめ完済日を決めておきましょう。当たり前ですが、返済回数や借入期間が少ない程、利息総額が少なくなります。

マンモスローンの評判・口コミ

  • 審査は翌日までかかりましたが申し込んで良かったです。
  • どこも貸してくれなかったのにおまとめしてくれました。
  • キャッシングの金利も低くなりましたし、毎月の返済額も少なくできましたので、本当に良かったと思います。
  • キャッシングの相談から何からすべて話せた。本当に相談によく乗ってくれました。
  • 他の会社と違っていろんなことまで質問されましたが、結果借りれました。
  • 対応は良くもなく悪くもない。普通。
  • ダメなら最初の電話とかの段階できっぱり言うべき。
  • 来社しろと言われたら遠方の方は行かないほうがいいです。
  • 大手に通るなら特にここに頼むメリットはなさそう
  • 審査が厳しいと感じました。

上記の評判をまとめてみると、短期返済向きや債務整理の相談が可能、借りれなかったが親身に相談に乗ってもらえて良かったという意見もありました。

マンモスローンの借入について(まとめ)

マンモスローンは日本全国どこに住んでいてもネット申し込みでの融資依頼が可能で、審査通過すれば自分の銀行口座に即時振込してくれます。

マンモスローン

 大手では当然のこのサービスですが、地方の中堅消費者金融では数十社しか行っていない大手と同等のサービスとあり、返済に困っている人は選択肢として候補に入れるのもありでしょう。

大手金融機関のおまとめローンに落ちてしまったという人はマンモスローンを利用してみてはいかがでしょうか。

商品名マンモスローン(ご融資どっとこむ株式会社)
住所東京都台東区台東4丁目6番5号2階
電話03-3835-3310
事業内容総合金融業
地図

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